「幸せを呼ぶ つぶの法則」 7つのきっかけを実行しよう♪
幸せを呼ぶ つぶの法則 を読んでみました 私は、スピリチュアルなことに関心があるほうなのですが みなさんはどうでしょう? ......続きを読む
女ではない生きもの:酒井順子、男を語る
またまた「酒井順子」氏です。 すでに今まで、色々なモノ(?)を語っていますが、......続きを読む
何も起こりはしなかった:言葉と自由
気になる題名だったので読んでみました。いったい、何に対して(何をしても)、「何......続きを読む
竹島密約:浪花節外交史
日本が抱える領土問題はいくつかありますが、そのうちの「竹島」に関する本です。 ......続きを読む
Little House in the Big Woods
大草原の小さな家シリーズの最初の一冊です。主人公のローラは1867年アメリカ・ウイスコンシン州の森の中にある小さな開拓小屋で生まれます。この物語はそれからほぼ60年後に書かれました。この本の中でのローラは恐らく5歳前後でしょう。両親と姉のメア......続きを読む
簡単に断れない。:何にも残んない
これほど、何にも残んない本、というのも珍しいのでは。 題名は「簡単に断れない。......続きを読む
世渡り作法術:異色マナー本
またまた酒井順子氏の本。少々古めですが、いかにも酒井的?だと思いました。 題名......続きを読む
魔法使いハウルと火の悪魔 大人もハマる!
「ハウルの動く城」ジブリのアニメ映画なんで見たことあるよ~という方も多いんじゃな......続きを読む
スカーレットウィザード全5巻:茅田砂胡
最近はまっている、茅田砂胡の小説。何個かシリーズがあるけれど、ここのところよく読み返しているのが、スカーレット・ウィザード。 スカーレット・ウィザード〈1〉 (C・NOVELSファンタジア)posted with amazlet at 08.11.05茅田 砂胡 中央公論新社 売......続きを読む
人生気のせい人のせい:ひどい?
精神科医と哲学者・・・。 どちらも人間というものに深く切れ込むことが仕事のよう......続きを読む
共感覚者の驚くべき日常
チキンのとがりが足りない--神経科医である著者は夕食の味付けをしながらつい漏らした友人マイケルの言葉から共感覚研究の世界に入っていきます。ものを食べると指先に形を感じたり、音を聴くと色が見えるといった、五感をクロスオーバーして感じる状態を......続きを読む
シューカツ!:石田衣良
某地方紙で連載が始まったのは、ちょうど娘が就職活動を始めたころでした。何となく読んでみたいなぁと思いつつ、 毎日チョビチ...続きを読む
創価学会:その写しているもの
有名な団体でありますが、その実情や実態はなかなか外にいる人にはわかりません。そ......続きを読む
怪文書:おっかなおもしろ
ちょっとおっかない(?)題名でしたが、中身はなかなかおもしろい本でした。 その......続きを読む
ぶつぞう入門:仏像エッセイ
文化の日にぴったり?な本でありました。 題名は「ぶつぞう入門」です。 雑学に分......続きを読む
裁判官の人情お言葉集:法と情
裁判官の「お言葉」を集めた本、以前も紹介したことがあるのですが、その続編?とも......続きを読む
JRはなぜ変われたか:鉄分より哲分
気がつけば、国鉄分割民営化から20年以上経っていました。 その20年を回顧的に......続きを読む
洋書あれこれ。
アメリカ行くまでに読もうと思っている洋書たちです。 左下は、「金持ち父さん、貧乏父さん」です。 キヨサキさんので、以前かなーーり話題になりましたよね! せっかくだから英語で♪とおもって購入。 英語で本を読むって言うのは、 英語の勉強という意味でも...続きを読む
精神科医ですがわりと人間が苦手です:普通の人でした
著者に対して抱いていたイメージと、突飛な題名のアンバランスに魅かれて読んでみま......続きを読む
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