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本・コミックに関するレビュー一覧
最新ベストセラーから世界の名著、人気コミックやグラビアアイドルの写真集まで、本やコミック、写真集のレビューはこちら!
病気はなぜ、あるのか
進化医学とは、病気の原因解明に進化的視点を盛り込もうとするものです。医学は、例えばメタボリックシンドロームの原因として、カロリーの多い食事、運動不足などをあげます。一方、進化医学はなぜ人間は脂肪や砂糖を好み、運動不足に陥るような傾向をも......続きを読む
成功の9ステップ
●2006年11月16日 『成功の9ステップ』 『7つの習慣』を日本に紹介し、また翻訳者のひとりでもあるジェームス・スキナーの著書。 基調となる考え方は『7つの習慣』などの自己啓発書とそれほど大きな違いがあるとは思えません。 しかし、より具......続きを読む
“脳の情報処理能力を最大限に引き出す” 「あなたもいままでの1...
あなたもいままでの10倍速く本が読める ポール・R・シーリィ (著), 神田 昌典 (翻訳) あっという間に文書が読めて、しっかり理解できる! 全世界で20万人が使っている驚異の学習法、ついに日本初上陸! AT&T、アメリカンエキスプレス、IBM、 アップル......続きを読む
まぐれ
不確実性の問題に取り組む数理系トレーダーであり大学教授である著者は、「未来のことで確実なことはわからない」ということを述べています。市場ではさまざまなことが起きます。繰り返すバブルと暴落、自分は市場を確実に予測できるとなぜか思い込む人た......続きを読む
手帳・メモ・ノート200%活用ブック
●2006年11月12日 『手帳・メモ・ノート200%活用ブック』 はっきり言ってしまうと、以前に紹介した『手帳200%活用ブック』(簡易レビュー・詳細レビュー)の焼き直し本です。 巻頭インタビューに糸井重里氏が登場するところも同じ。 手帳に加え......続きを読む
“熱き心展〜寛斎元気主義〜 沸騰開催中”「熱き心 寛斎の熱血語1...
「熱き心 寛斎の熱血語10ヵ条」 山本 寛斎 (著) 定価は税別740円です。 内容は10倍以上の価値があります。 ヤケドしそうに熱い、元気語録が満載です。 おかげで付箋紙だらけになってしまいました。 オシャレでありたい。 それはブランドもので身を固めることでも......続きを読む
鞄が欲しい―万年筆画家が描いた50のカバン遍歴
●2006年11月5日 『鞄が欲しい―万年筆画家が描いた50のカバン遍歴』 この本を読んだころの日記を読み返してみましたが、ちょうどこの日まで3ヶ月近くも日記を書いておらず、自分がどんな状態だったのかは思い出せません。 ただ、この日の日記に......続きを読む
“伊藤真・本田直之・勝間和代・土井英司・和田裕美 ビジネス界...
選び方 目的読書が人生を変える 「あたり」と「はずれ」を見分ける 信頼できるブックマスターを探す 読み方 全部読まずに「全部」理解する 本はできるだけ「汚す」 「だったら」読みで体験を増やす 活かし方 読書を「やめて」今スグ実行! 「ながら」で記憶に.......続きを読む
「チエと和男」「風にふかれて」 丘修三・著 「2ひきのいけないア...
先日、紹介した河合隼雄氏の本 「河合隼雄の“こころ”―教えることは寄り添うこと」 のオススメの中の1冊をさっそく読んでみました。 「2ひきのいけないアリ」 クリス・ヴァン オールズバーグ (著), 村上 春樹 (翻訳) 話の内容はふせておきます。 “アリ目線......続きを読む
ボビイ・ブラウンの「人を幸せにするシンプルで確かな方法」
君島十和子さんが「メイクは何のためにするかを考えるきっかけ」になった本『ボビイ ブラウン リビング ビューティー』。『marisol (マリソル) 2008年 06月号』掲載のボビイ・ブラウンさんと君島十和子さんの対談を参照しながら、ボビイ・ブラウンさんの美......続きを読む
ほめ言葉あれこれ
人間関係を円滑にする「ほめ言葉」シリーズ。 ヤフーカレンダーなどで、毎朝、自分宛に日替わりの「ほめ言葉」メールが届くようにセット......続きを読む
「子どもを愛せなくなる母親の心がわかる本 」を読んで
以前から書いていますが、私は上の子を産んだ瞬間 嬉しいと言う気持ちの反面、この子をしっかり育てなければ と言うプレッシャーでブルー......続きを読む
“目標設定の大事さ。好意のキャッチボールを” 「脳が冴える15の...
ぼんやり頭をスッキリ晴らす! 仕事ができる脳、若々しい脳を取り戻す生活改善マニュアル ○脳にもウォーミングアップが必要。 足・手・口を動かそう ○忙しいときほど「机の片付け」を優先させよう ○日頃よくする失敗を分析すると、脳の問題が見えてくる......続きを読む
マリソル6月号掲載 ボビイ・ブラウン×君島十和子対談 レビュー
5月7日(水)発売の『marisol (マリソル) 2008年 06月号』(集英社)に掲載の連載記事「君島十和子さんのとことんアンチエイジング 40代のキレイを探して」。第13回のテーマは「対談:ボビイ・ブラウンさん」。タイトルは「女性は"ちょっとのキレイ&q......続きを読む
コンパクトデジカメで野鳥を撮ろう!
「デジスコ」という言葉にこの本で初めて出会いました。バードウォッチングで使われてきたフィールドスコープなどの小型望遠鏡にコンパクトデジカメを取り付けて超望遠撮影を可能にする撮影システムのことです。これまでの野鳥の撮影といえば大型で非常に......続きを読む
神の使者
アメリカ・メイン州に住む著者が、ある日突然部屋に現れた二人のアサンディッド・マスター(覚りを開いて解脱した霊的存在)に出会うところから本書は始まります。二人はイエス・キリストの真の教えを伝えるために現れたのですが、口調はかなりくだけてい......続きを読む
劇団ひとりさんの、レビュー本
劇団ひとりさんの初エッセイ集が発売になりました。 これはひとりさんが書いたレビュ......続きを読む
日本の「食」は安すぎる(山本 謙治 著)
以前からよく「やまけんの出張食い倒れ日記」訪れては、深夜に小腹をすかせていたので...続きを読む
“母の日に読むのにふさわしい1冊” 「東京タワー オカンとボク...
「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」 リリー・フランキー もはや語り尽くされた感のある大ベストセラー。 逆に、今更読むのが恥ずかしいカンジです。 「母の日」にふさわしい1冊がこれだとしたら、 「父の日」には“ホームレス中学生”でしょうか。 ......続きを読む
実際に購入や体験をしていない単なる商品紹介記事などにつきましては、MONO-PORTALスタッフ判断にて予告なく削除させていただきます(トラックバックについて)。
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日本のどこかで今日も、“レビューマイスター”がデジカメ構えて真剣レビュー中!!!
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